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日々の進歩

コメントへの個別返信は休止中です。ご了承ください。

因果応報など

(非公開コメントへの返信です)

教師(学校教諭)による横暴、横柄な態度は
僕も経験しました。
「えこひいき」とか
「体罰」とか。
そんな時代だったのだと思います。

因果応報はあると思いますよ。僕をかつていじめていた
あの同級生たちが「社会人になったら」
確実に挫折しただろうことは容易に推測できます。
連絡をとった訳ではないので正確なその後は知りませんが。

外国にホームステイされていたのですね。

FF7ですが、チョコボの繁殖イベントは僕もやりました。

本、届くといいですね。

人権ですが、軽視されているように僕は感じます。
言葉だけが先行していて、形骸化というか中身が
きちんと実行に移されていないように思います。

ONE PIECE理論、合っていると思います。
あのレベルのつながりは僕は持てていませんが、
現実に作り出せれば良いと思います。

お互いに、現代の日本でうまく生きていきたいですね。
心、思いやりが希薄なこの世界だからこそ。

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続き(呪いの言葉 整理)

コメントありがとうございました。
ややこしくなるので話を続けさせてください。
非公開のコメントへの返信は次に回します。ご理解ください。

同一人物「N君」からの電話は2回ありました。
僕も記憶が定かではないので、ごちゃ混ぜに
なっています。

1回目が「個人を特定する記述はやめろ」と
ホームページ本文に対するクレームです。
2回目が「無料メルマガにかつて掲載されていた
エピソードが、個人の特定につながる!」
という主訴でした。

ここでもう一人の人物を登場させましょう。
H君(仮名)です。
僕は社会人のサッカーチームに所属していた頃、
一人暮らしを始めていました。
そのアパートの住所が、なんと
「昔通った高校から、電車で2駅」しか離れていない
位置だったので、卒業後に彼と偶然道路ですれ違った
のです。

僕は彼と話した後、電話をかけてきたH君に
「メールマガジンの過去記事」を本人の希望もあり
メールで送信していたのです。

H君がN君にコンタクト(連絡)を取ったであろうことは
確実です。なぜならN君は

「もう終了しているはずの無料メルマガ」の内容の箇所に
不満を訴えたからです。

1回目は僕も落ち度があり
「分かった。もうやめる」と素直に返事して
ホームページも修正しました。

しかし2回目はN君は
「俺、前も言ったよね?」と明らかに
僕が何の反省もしなかったかの如き言い回しをしたので
カチンときて僕は言い返しました。

「お前が書いていいって言ったんだぞ」
「P君とかW君みたいにイニシャルで書いたら問題はない
って言ったの、お前だぞ!」

それでN君は謝罪しました。

もう一点、指摘します。僕はN君にこうも言いました。
「俺は、あの頃お前らより何倍も苦しい思いを
しながらサッカーをやっていたんだぞ!」

彼は一蹴しました。
「は?そんなの関係ねえじゃないか。(それより
ホームページの記述やめろよな)」

僕の訴えに「感情面で」
耳を貸そうとしないのが彼でした。

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呪いの言葉

暴力でも振るう気かよ。
その瞬間僕はそう考えました。

僕は2004年、サッカーの上達をテーマにした
HP(ホームページ)を立ち上げました。
一般の、ネット回線を持っている人なら誰でも
見ることができる状態です。

また僕の本名が特定できる箇所が一部あったため
検索エンジンで僕を見つけ出すことが可能でした。
そのため高校時代のサッカー部の同級生が
ある日僕のホームページを見つけました。

そして高校時代と同じ携帯電話の電話番号を使って
いたため、そこにチームメイトだった
N君(仮名)から2005年頃、クレームの電話が
入りました。

理由はもっともなものです。
「個人を特定できるような記述」があったため
「それを、書かないでくれ。削除してくれないか」
というものでした。

しかしその時の彼は怒っていて(興奮していて)
僕に対してケンカ腰で(怒り口調で)話してきました。

「お前の家、行くぞ」とそのやり取りの中で
言われました。
僕は
「言いたいことがあるんだったら
今、ここで言えよ!(この電話で、今すぐ)」
と言い返しました。

するとN君は「いや、それは…。」と口ごもって
結局折れて、その勢いは消えました。

電話の最後に彼は
「ごめん!俺が悪かった!サッカーがんばって
あの高校サッカー部の顧問の先生を見返してやろう!」
と謝罪して電話を切りました。

次回、時系列を整理して詳細は書き直しますが
あの瞬間僕が思ったのは
「お前、俺に暴力(殴るとか、えりくびを掴んでかつ上げ
するとか)振るう気かよ?」
ということです。

電話でこうしてやり取りができているのに、まだなお
「直接会って話がしたい」と言い出すのは
僕に直接乱暴する気でもあるのか?
それが目的なんじゃないか?

そう疑いました。

これは。
その後僕が長い引きこもり生活に入る大きな
きっかけの一つです。
精神科への受診を遅らせたり、通院中も
病院以外の余暇での社会とのつながりを
一切持とうとしなかった理由、根拠です。
僕を縛りつけた「呪いの言葉」です。

次回へ続きます。

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外国人差別

「お前は(このままでは)結婚できない。できるとすれば
フィリピーナ(フィリピン人女性)くらいだ」

2004年頃のことです。僕は手紙で父親から
この言葉を言われました。

「日本に出稼ぎに来ていて、専業主婦として家庭に入る
ことを望む発展途上国の女性」
という意味だったのでしょうか。
真相は今も分かりません。

この言葉は二重の意味で差別発言です。
「外国人はお金と主婦という立場(身分)を望んで
僕と結婚したがるだろう」という決めつけ。
そして
「女性は、結婚したら主婦になるのが普通だ」
という偏見です。

当時父親は
「大学へ行け」
「働け」
「専門学校に行ってみろ」
「医者に行け(診察を受けろ)」
「社会とのつながりを持て」
などの主張を繰り返していました。
その中での主張の一つでした。

僕は強い不快感を覚えました。
結婚とは相手の人格(性格)を見て、決めるものだろ?
金目当ての結婚、恋愛なんてしたくはない。

そして俺は恋愛するに値する人間なはずだ。
仕事をしていなくても(どこかの会社に雇われて
いるわけではない)、魅力はあるはずだ。
「お前は金目当ての外国人としか、結婚できないだろう」
という発言は非常に苦しかったです。

定職に就いて。
毎日会社に通い。
お風呂に入って。
ひげをそる。

僕はそれが「とてもじゃないが、ついていけそうにない」
と感じたからあの時
「就職せず、進学せず、インターネットでの自営の生活を
する」ことを選びました。
今もその決断に後悔はありません。

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FFなど

ファイナルファンタジー(FF)シリーズは僕も
昔やりました。
「2」「4」「5」「6」「7」「8」「9」
をプレイしました。

ファッションは試行錯誤中です。

だんだん自分より下の世代が成人を迎えて一人前に
なってきたのは僕も感じます。

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