FC2ブログ

日々の進歩

コメントへの個別返信は休止中です。ご了承ください。

ヒールキックのコツ5

筋力をつけましょう。
「インサイドキックが、5m先の味方にやっと届く」
「クロス(センタリング)が中央の選手の頭の高さまで浮かない」
という程度の人間では、ヒールキックは扱えません。
へろへろな不完全なボールが後方へ飛ぶだけです。

僕は高校時代と中学のとき、ヒールキックを使えました。
その理由として
「サッカーのファンクション体操」という本を片手に
不完全ながら筋トレに励んでいた影響はありそうです。

ガツガツとスクワットのみを繰り返すのではありません。
内転筋(太ももの内側)、もも前、ももの裏(ハムストリングス)、
腸腰筋、大臀筋(お尻)、そして中臀筋(お尻の外側。僕は
昔これを外転筋と呼んでいた)などバランスよく鍛えましょう。

僕個人は「中野ジェームズ修一さん」の理論をお勧めします。

これでヒールキックシリーズは終了です。

スポンサーサイト

PageTop

ゲーム、船井幸雄など

そんなゲームがあったのですか。
初めて知りました。
何か意図がある可能性はありますね。

そうですね。マンガによる影響は大きそうです。
例えば大手マンガ「NARUTO(ナルト)」の理論には
明らかに高藤聡一郎さんの著書の影響を感じます。

船井幸雄さんのご冥福は、僕もお祈りしています。

PageTop

ヒールキックのコツ4

味方の協力を得ましょう。
こいつ(あなた)はヒールを蹴れる選手だから、
後方に走り込んでやろう。そうするとパスが来る。
そう思ってもらうことはとても大切です。

ヒールキックはただ蹴ればいいものではありません。
走り込む味方がいたり、後方で待ってる選手がいたときに
こそ、効果を発揮します。

安定した正確なヒールキックを練習中から味方に見せ、
「この人はヒールの使い手だ」と認識してもらう。
それが、試合中にヒールを鮮やかに決めるコツです。

PageTop

仙道、船井幸雄など

陽神の解釈、それで合っています。
分身として好きなところに出現することができる、
という噂でした。その先に不老不死とか
「あの世とこの世を自在に行ったり来たりできる」
みたいな言及があったはずです。

あゆは仙術使いだったのかもしれないです。

小説はそれでいいと思います。
自分に納得のいく作品(創作活動)ができるのが一番です。

本注文していただきありがとうございました。

文章の構想は悩みますよね。

昔の心残り、教科書である程度晴らせたようで何よりです。

夢は続く(続いている)のかもしれません。

僕の仮説、理解してくださりありがたいです。
真相は不明ですね…。

僕も発病前はオカルト気味のトレーニングをやってました。
今はやっていませんね。

仙道のトレーニングは中断したままです。

船井幸雄さんは「数冊理論をかじった程度」でした。
ですから比較的安全だというのは分かります。

(非公開コメントへの返信です。お待たせしました)

PageTop

コメント

コメントへの正式なお返事は後でします。
しばらくお待ちください。

(非公開のコメントに対して)

PageTop