日々の進歩

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恋愛7

学校がこの世の中の全てではありません。

僕は学生時代、一度も恋人ができませんでした。
高校卒業まで、ずっとです。
そして社会に出てみて気が付いたのは
「学校という一つの世界」が存在しているんだ
という事実です。
それが僕を恋愛から遠ざけていた理由だったと分かりました。

少し解説します。
医者には医者の世界があります。
専門用語があり、職業として成立しています。

同じような感じで
「国、公共団体」
「小学校、中学校、高校」
「それぞれの科目、教科」
の世界が存在しています。

多彩な職業で働く大人たちがいて
彼らが税金を納めて
それを「国」という一つの団体が予算として
様々な部門に分配する。
その一つが「教育」であり「学校」だと
今の僕は解釈しています。

あくまで公立学校の人を対象とした話です。私立は
別の理屈がある程度働いているでしょう。

僕は「医療」「福祉」「サッカー」などを少し
かじりました。
それぞれ個性的で、別々の世界を築いていました。

ビジネス、インターネット界も知っています。

この世の中には「男性の集まりやすい世界」と
「女性が集まりやすい世界」に分かれていて
現在のところ。
僕が18歳のときに突入した「ネットビジネス」は
前者だったようです。

(次回へ続く)

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恋愛6

顔ニモマケズ どんな見た目でも幸せになれることを証明した9人の物語
という本があります。これは(全てではないにしろ)外見に
問題があっても恋愛ができることを示す例だと思います。

あなた自身の思いというか気持ち次第で異性とつながれる。
そう考えるようになって欲しいです。

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恋愛5

次の世代のお手本になりましょう。
絶望ではなく希望を提示できる人を目指してください。

おそらくあなたが恋愛に自信がないのは悪い見本が
そばにいたからではないかと思います。
親。上級生。同級生の友達など。
学校の先生もそれに含まれたかもしれません。

ですがここで諦めないでください。
(次回へ続く)

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恋愛4

kindleという電子書籍と、Amazonギフト券を
ツールとしてお勧めしておきます。

恋愛を考える上でひっかかることが多いのが
自分の親の視線です。

「男のくせに(女なのに)恋愛の本なんて読んでるのか。
バカじゃない?」

僕は直に父親からこのような趣旨のコメントを
以前言われたことがあります。
水島広子さんの
「愛する人と幸せになる55のルール」(単行本版)
を読んでいたときです。

その可能性を減らすために有効なのが
電子書籍「kindle」です。タブレット型の端末を開かないと
本の表紙、内容が分からないのでプライバシーを
ある程度高めることができます。

そして代金引換で商品を頼むより
「Amazonギフト券」を利用した方が家族にばれにくく
なります。


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恋愛3

「今」を見ましょう。

恋人を作るとか、最後に結婚するとか性行為をするか否か
を深く悩むから話がこじれるのです。

今、自分の目の前にある関係と「近い未来」、すなわち
現在この先どう話をするかみたいなことに意識を
集中してください。

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