日々の進歩

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お金と英語

駒澤大学のBOOKOFFで「お金と英語の非常識な関係(上)」を
読んだ。なかなか面白かった。

斎藤一人さんの「英語なんて必要ない」という主張に対し、
神田昌典さんは「英語が使えなくても大丈夫。だが、使えると便利だ
と言っている。
この主張にはなるほどと思えた。

明日は下巻を借りに、図書館へ行こうと思う。

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為末大

陸上400mハードルの選手為末大さんが書いた
インベストメント ハードラー」という本。
今三軒茶屋の本屋で読んだのだけれど、すごく参考になった。

参考になった点その1。
「自分の特性を見極めろ」
為末さんは日本スポーツ界で有名な理論である「初動負荷理論」という
やり方を一時採用していた。しかしそのせいで約3年の間スランプに
陥ったという。
「初動負荷理論は自分の走り方とは合わなかった」
「自分に合った練習方法を取り入れることが大切だ」と
彼は本で言っていた。

その2。
「本気で生きることの大切さ」
やはり彼は目の前のレース、出来事に対して全力で、本気で取り組んで
いるのが文章からすごくよく分かる。
俺もそのような生き方を続けたい。

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水道

何気なく使っている水。
水源となる場所から遠く離れた自分の家で、水道の蛇口をひねる
だけできれいな水をじゃんじゃん使うことができる。
これはすごいことではないだろうか。

さっき水を鍋に入れてお湯を沸かしていたら、ふとそんな気持ちになった。

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成功者の告白

三軒茶屋の書店で文庫版の「成功者の告白」を読んだ。
発売直後に単行本で読んだ頃とは違う、新たな気付きがあった。

俺は今自分の仕事において、ある問題に直面している。その解決策を
ずっと探し求めている最中だった。だがこの本にちょうど俺に
ぴったりの「答え」が書かれていたんだ。この本の指摘どおり、俺の
今の仕事には「あるもの」が欠けていた。これまでは目を背けて
いたのだが、今日この本を読んでやっとそれに本格的に取り組んで
みようという気持ちになった。

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地道な道を歩む

俺は今「alt.support.shyness FAQ」という英語サイトを地道に読んでいる。

俺の英語力はあまり高くない。英語は得意分野だったので、文法系の
内容はほぼ理解できるが、単語力が大幅に足りない。
このHPもそれほど難しい文ではないが、辞書を何回も何回も引きな
がら読んでいる。
やっと半分くらいまで進んだところだ。

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信じるものは救われない

本屋で「信じるものは救われない」という本を読んだ。
そうしたら、すごく面白かった。

こんなタイトルの本だから、俺はあまり期待しないで読み始めた。
「まあ、同意できるのは2割くらいだろうな」と思ってページをめくり
始めた。そうしたら読み終えたとき、8割くらいの内容に共感できた。

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型にはまれ

大ヒットマンガ「ドラゴン桜」の著者が書いた
個性を捨てろ!型にはまれ!」という本。
今さっき本屋で立ち読みしていたのだが、すごくためになった。

俺はこれからは浅見帆帆子さん佳川奈美さんの提唱する型にはまって
生きて行きたい。
浅見帆帆子さんの
「川の流れのように運命に身を任せれば、すべてうまくいく」。
佳川奈美さんの
「心からワクワクできる大好きなことを、全力でやる!」という
考え方。
この2つの教えを軸に人生を歩んでいく。

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携帯電話の処分

そして、俺は携帯電話も処分した。
以前書いたように、IP電話つきのADSL回線のコースに変更した
ので、もう不要だと思ったからだ。
本当はもっと早く処分しても良かったが、前回書いた
「粗大ゴミの申し込み」のときにこの携帯電話の番号を記入して
しまったので遅くなった。何かあるといけないので、念のため
今日まで持ち続けていたんだ。

でも今日、それが終わった。
だからたった今、処分してきたところだ。
約5年使わせてもらった、あの090-99XX-XXXXの電話番号。
そしてこれまで使ってきた5台の携帯。
これらへ心より感謝したい。
「これまで、ありがとう」

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粗大ゴミ5 最後の処分

以前申し込んだ、粗大ゴミの回収日が今日だ。
俺は午前7時半に、5つの品を玄関先に出しておいた。
(ストーブ、こたつ、こたつ板、オーディオラック、衣類箱)
そして午前11時頃には何の問題もなく回収してもらえた。
もうその場所には何も置いていなかった。
本当に引き取ってもらえるか不安だったので、すごく安心した。

これで俺の「粗大ゴミ処分」はおそらく最後。
もう当分やることはないと思う。

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外から帰ってきたとき

今、買い物を終えて家に帰ってきた。
ジャケットを脱ぎ、財布と鍵をポケットから出して、靴下を取替え、
ビニール袋から買ってきたものを出し、袋をたたみ・・・

当たり前だが、俺は外から帰ってくるたびに毎回この作業をしている。
これまではこの作業を「めんどくさいな、だるいな」という気分で
やっていることが多かった。しかし今日は何というか感謝の思いが
こみ上げてきた。
「俺にはやれることがある!」と。

俺は今、ほとんど仕事をしていない状態だ。だから今日の午後2時頃も
「何もやることがない・・・」と呆然としてしまう時間があった。
だから、今日家に帰った直後のこれらの作業に対して
「俺に『やるべきこと』を与えてくれてありがとう」という
気持ちが湧き上がった。

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イビチャ・オシムの真実

三軒茶屋の文教堂書店に立ち寄ったら、いい本を見つけた。
それは「イビチャ・オシムの真実」。これはサッカー日本代表監督
イビチャ・オシムの自伝に当たる本だ。
立ち読みなので、まだ日本について書かれた一章しか読んではいないが
すごく面白かった。
日本人のメンタリティー、日本という社会についての洞察には
オシムさんの暖かな人格が感じられた。

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体を洗う

俺は風呂なしトイレ共同のアパートに住んでいる。

俺は銭湯に行くのが面倒だから、部屋の中で体を少し濡らし
たわしでこするだけで、体を洗う作業を済ましてしまうことがある。
これだけでも体の汚れは落ちる。夏は暑くて垢がもう浮き上がっている
ので、風呂に入る必要もないくらい体はきれいになる。

で、冬の時期はかなり寒いから、これまで部屋で体を洗うのを
躊躇してしまうことが多かった。だけれども今すごくいい解決策を
見つけた!それは「手を温めておく」こと。
40度くらいのお湯を沸かし、洗面器に入れて、それで手をあらかじめ
温める。手が十分に温まってから、そのお湯を使って体を洗う。
こうすると手がすでに暖かいので、その手に水をつけて体を濡らしても
ほとんど寒くない。

非常に便利な発見だった。

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缶ジュース「ミルクティー」

俺はよく缶ジュースを飲む。

これまではミルクティーを飲みたいと思ったとき、駅前にある100円
の自動販売機から「テイスティミルクティー」という飲み物を
買っていた。それがこの辺りで一番安いから。

でも昨日冒険として、120円の「紅茶花伝」という缶ジュースを
飲んでみた。そうしたらすごくおいしかった。クリーム分というか
ミルクの割合が大きく、まろやかな味わいだった。


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掲示板でのやり取り

俺はあるサッカーの掲示板で、他人の質問に答えている。
昨日ある人から感情的というか、怒りの少し混じった質問を
もらった。それに対して僕は「相手を逆ギレさせてしまっても
かまわない」という覚悟で、真剣にありのままの回答をした。

そしてついさっき、その人からの返事が返ってきたのだけれど
どうやら俺の主張を理解してもらえたみたいだった。
すごく安心した。

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宇宙を貫く幸せの法則

以前紹介した小林正観さんの本「宇宙を貫く幸せの法則」。
俺はこの本を読むために、三軒茶屋のB書店へ行った。
そうしたら、この本は売切れていた。
前回ここに来たときは3冊くらい置いてあったのに、全て消えていた。
これはつまり、この本が売れたということだろう。
この本は皆に好評なようで、僕も嬉しかった。

だから仕方なく、近くにあるもう一つの本屋「T」へ行ってみた。
その本は以前はここにも置いてあったが、前回はすでに売り切れていて
置いてなかった。だから「ここには置いてないだろうな」と、あまり
期待しないで向かったのだが、再入荷していたらしく新刊書コーナーに
平積みで置かれていた。
これはつまり、この本を「もっと売れそうだ」と店員が判断したから
再入荷したということだ。
またこの本が人気だという証を見れて、再び嬉しかった。


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過去のトラウマ

また自分の恐怖克服法の中で、大きな発見があった。
(参考 過去の記事

俺は高校時代までは「有言実行」の人間だった。自分の頭で考えた
ことを、そのまま実行できる。そんな当たり前の力を持っていた。
しかし2005年以降は、その力が失われてしまった。
「頭では分かっているのに、なぜかできない」そんな人間に
変わってしまった。それを覆そうとかなりがんばったが、どうしても
ある程度その癖は残ってしまっていた。

だが俺は、その理由に気が付いた。
それは高校卒業直前の半年くらい前に始まった「T」という出来事。
これがずっと続いたせいで、俺は自分の人生、行動、生き方に
自信がもてなくなってしまっていたんだ!
原因が分かったとき、涙が出てきた。
良かった。
俺が怠け者な訳じゃなかったんだ。
高校3年という最近の時期に起きたあの大きな「T」という出来事が、
新たなトラウマとなって、俺の心に住み着いていただけだったんだ・・・

すごく大きな発見だった。

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ごみ捨て

一人暮らしを始めた当初から、ずっと感じていることがある。
ごみを回収してくれるのって、ありがたいことだなと。

今日は木曜日。俺の住む地域では「燃えないゴミ」の日だ。
午前3時頃目が覚めたので、ゴミを外へ出した。
そして午前11時頃。用事があり外出したら、俺の出しておいた
ゴミはもう持ち去られていた。ゴミ置き場にはもう何もなかった。
自分が出したゴミを。ただまとめて袋に入れて、所定の場所に
出しておくだけで、それを持って行ってくれる。
これはすごく便利で、ありがたいことだ。

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恐怖克服

俺は内気な性格の人間だった。そして自力での試行錯誤を続けた末に
独自の内気克服法を作り上げた。

で、今もそれの研究改良を続けているのだけれども、今さっき
新たな発見があった。その理論の中の「C」という技法。これまでは
試行錯誤の一環として、省略して行っていた。だが今日久しぶりに
「C」を取り入れて克服法をやってみたら、その「C」がその
トラウマ克服法の中で、かなり大きなウェイトを占めていたことに
気が付いた。これからは「C」を省略せずに毎回行うことにしよう。

・・・理解不能だと思います。聞き流してください。
僕自身の試行錯誤の中で、すごく嬉しい発見があったんです。

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センター

俺がときどき「理由のない不安」に襲われることは以前書いた
それに対する新たな解決策を見つけた。それは
「センター(重心線)を形成すること」
人間の頭から足元まで、体の中心を通っている重心線を
「センター」と呼んでいる。これは高岡英夫さんという
運動科学者の理論であり、僕は彼の提唱するトレーニングをかなり
やりこんでいる。このセンターのトレーニングをやると、地面に
足がぺたりと付き体の無駄な力が抜けてすごく気持ちが落ち着く。

これも新しい発見だった。これからは
「センター」を形成するためのトレーニングに費やす時間を
増やそうと思う。

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電気設備の点検

14時50分頃、電気設備の点検の人が来た。
ブレーカーの点検を1分ほど行い、すぐに帰っていった。
すごく優しそうな人で、好感が持てた。

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2冊の本

今、アマゾンで注文していた2冊の本が届いた。
軸とハラを鍛えれば必ず強くなる!」と
お金持ちになれる女なれない女の常識
この2冊だ。
「注文を発送しました」のメールが今朝だったので、今日中に
僕の元へ到着したことは驚きで、すごく嬉しかった。

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太陽

今日、朝9時50分ごろ目が覚めた。
そして窓の外を見たら、気が付いた。
「太陽が出ている!」
ここ2日ずっと曇り空だったから、すごく新鮮だった。

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ハートの器

俺はときどき、理由のない不安に襲われることがある。
いままでは黙って耐えるだけだったが最近、すばらしい解決策を
見つけた。それは「人に優しさを配ること」。

俺が不安を感じているときにインターネットの掲示板で丁寧に
他人の質問に答えたり、お店の人に対して丁寧に対応すると、なぜか
その恐怖がすっと和らぐんだ。「人に優しくする」という行為が、
すばらしい解決策になると分かった。

最近の毎日は、小さな発見がすごくたくさんある。

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役割がある

自分自身に「社会から与えられた役割」があるっていうのは
すばらしいことなんだな。
ついさっき、そう思った。

俺は自分のHPを持っている。
そこで希望者に対してメールマガジンのようなものを送信している。
毎週月曜日と、金曜日に。
もう2年以上続けているから、一時は「またこの作業をやらないと
いけないのか。面倒だな」と思ってしまうときもあった。
不調時、スランプのときなどは特に。

だが今日そのメール送信の作業をしていたら、喜びというか
感謝の思いがこみ上げてきた。
「俺を必要としてくれて、ありがとう」。そう思った。

昔の俺は、ただ淡々と「自分のためだけの人生」を歩くだけだった。
でも今は、これまで自分が学んできたことを人に対して
伝えることで生きていける。人から感謝されている。これは
すごく貴重なことではないかと感じた。

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車の流れ

駒澤大学駅前を走る、国道246号線。
そこの車の流れを見ていて、感じたことがある。
道路を見ていると、たくさんの車が通るよね。
乗用車、トラック、バイク、バスなど。

これらに乗っている人たち全てが、この世の中を形づくって
いるのだな。
ある人はオフィスへデスクワークをしに。
ある人は荷物を運ぶために、トラックを運転する。

今の俺は、彼らのがんばりによって成り立つ世界に暮らしているんだ。
いつもありがとう。
そう思えてきた。

俺にも役割がある。今の自分の目の前の世界を全力で
生きていきたい。
人を幸せにしていく人生を歩きたい。

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この世の悩みがゼロになる

今日も三軒茶屋の本屋へ行ってきた。そこで
俺の大好きな作家小林正観さんの新刊を見つけた!
タイトルは「この世の悩みがゼロになる」。

参考になった点をいくつか挙げてみよう。

「死とは本来怖いものではない。だから安心して死んでもいい」

「この世にやり残したことがある場合は、三途の川を前にした
とき、引き返すことができる。だから結局心配要らない」

「この世の『思い通りにならないこと』を思い通りにしようとする
から苦しみが生まれるんだ。だからその執着を手放せばあなたは
幸せになる」

「この世の雑用、単純作業の全ては『他人の幸せを願うための祈りの
時間』である。無駄なことはひとつもない」

この本を見つけられて、すごくラッキーだった。

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粗大ゴミ4 業者の人

それで、俺は業者の方に電話して、3つの品を引き取りに来て
もらった。彼らが来たのは午後2時半ころ。

彼らは電子ピアノを運び、机を分解し、イスを持ち去った。
料金は2万円。
非常に丁寧な人たちで、すごく安心できた。

なぜ俺が業者に回収を頼んだのかというと、机とピアノは自分ひとり
でも運べないほどの大きさ、重さだったから。だから多少お金を
払ってでも、業者の方のお力を借りることにした。

あの人たちには、すごく感謝している。
机の分解の仕方など、なるほどと思える技も見せてもらったし。

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粗大ゴミ3 電子ピアノ

今日処分した3つ目の品、それは電子ピアノ。
俺は実は、ピアノを弾ける。
合唱コンクールの伴奏もしたことがある。
一人暮らしを始めたあともピアノを弾き続けたかったので購入したの
だけれど、最近弾かなくなったのでこれを機会に処分することに
した。

これを処分して、すごく部屋がスッキリした。

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粗大ゴミ2 机

今日、業者の人に引き取りに来てもらって、3つの品を処分した。
1つ目は「イス」
2つ目は「学習机」
3つ目は「電子ピアノ」

1つ目のイスは過去の投稿に書いた「新しい机」についてきた
付属品で、あまり思い入れはない。
残りの2つについては思い出があるので、ここで書いてみる。

まずは2つ目の「学習机」。
俺はこの机を、小学校1年生のときから使っていた。
小学校入学祝に買ってもらったもの。
それをそう、ここまで約14年使わせてもらった。
小学校1年から4年生の6月まで過ごした、山口県岩国市でも。
小学校4年の6月から中学2年まで過ごした、東京都大田区の
Iアパートでも。
中学2年から高校卒業、2004年の九月まで過ごした
マンション「E」。
そして、現在の住居である東京都世田谷区のアパートでは2年間。

本当に長い間使わせてもらった。
この机で俺は勉強したり。
「サッカー日記」を毎日欠かさずつけたり。
「日常生活の予定」を立てたり。
「サッカーの練習メニュー」とか「内気克服のためのトレーニング
メニュー」だとか。
たくさんのことで使った。

上の段にある本棚では、金魚を飼っていたこともある。

これまで、本当にありがとう。
あの机に向かって、そう言いたい。

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コンビニの本

俺は本を読むのが好きだ。
今、ほとんど仕事をしていない状態だから、時間は十分にある。
毎日のように本屋、図書館へ通い本を読んでいる。速読法も身につけて
いるから、簡単な内容の本なら数十分で読みきれる。

で、本を読むのが好きだから、本屋の開いていない時間帯はこれまで
どうしても「やることがない・・・」と感じてしまうことが多かった。
でも今(午前7時)、近くのファミリーマートへ行ってみたら
大きな発見があった。

コンビニってさ、本が置いてあるよね。
ほとんどは文庫版の小さなサイズだけど。
俺はこれまでそこにある本のことを「レベルが低い」って
思ってたんだ。「手紙の書き方」とか「会話のやりかた」など
ありきたりの普通のテーマを扱った本しか置いていない。
そう思っていたから、あまり読む気がしなかった。

でも今「やることが何もないから仕方ない」という気持ちで
ファミリーマートへ行って、そこの本を読んだら
すごく面白かった。タイトルはたしか
大人が変わる生活指導」という本だったと思う。
「掃除やあいさつなど、生活習慣の小さなことを正せば
スポーツの成績が上がる。会社の売り上げが良くなる」みたいな内容。
自分でもすごく納得できた。

これからは「コンビニの本」というものも選択肢に入れて、
本探しをしようと思う。
「本を探しにいける時間」が24時間全てにまで広がったことは
すごく嬉しい。大発見だった。

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