日々の進歩

コメントへの個別返信は休止中です。ご了承ください。

体力 スポーツ全般論2

ゴルフなど少数の競技を例外として、スポーツにおいて
体力(持久力)というのはとても大切です。どんなに技術が
あったとしても、体力の低さが原因で技術が発揮できない
ときもあるでしょう。

また体力には種類があります。サッカーを例に取りますと
「スピードがとても速くて、体力がそこそこ」という人もいれば
「スピードが普通で、体力が高い」という選手もいます。

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コーチ スポーツ全般論1

僕はサッカー出身者ですが、他のスポーツについてもそれなりに
知っています。

スポーツにおいて大切になるのはコーチ、指導者の存在です。
技術を教えてくれるありがたい存在でありながら、
向こうも人間ですので100点満点というわけには、なかなか
いきません。

スポーツで結果を出すためには、人間関係が良好であることが
必須です。試合開始5分前に、聞いていたコーチ、監督の言葉が
「イライラしていたとしたら」耳に入りません。

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謙虚 囲碁将棋論5

俺は将棋と囲碁に、あまり力を入れていません。
ですから上級者の方々には、きっと勝てないでしょう。

でも僕はそれで構わないと思っています。万が一どこかで
強い方と勝負するときがあったら
「負けるつもりで戦う」という覚悟はできています。
「自分らしさを貫く」というか
「少しでも抵抗して、美しく散る」というか。
そのくらいの覚悟がなくては、モチベーションを続かせることは
できないでしょう。

ちなみに今は休止中です。3ヶ月くらい、手は出していません。

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戦術 囲碁将棋論4

囲碁や将棋には「ある程度自由に打つ」というのと
「決められた戦術の型に従って、試合を進める」というのの
2種類があります。

俺の場合は自由に打ちたい人間です。
シンプルに、楽しく「自分らしい攻撃を」する。
そんな人でいたいですね。

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攻め 囲碁将棋論3

将棋には「攻め」と「守り」があります。俺の場合は
どちらかというと攻撃が好きですね。
囲碁でも似たようなもので、攻撃重視でいたいなと
考えています。

これは将棋だけでのことですが、防御に偏りすぎると
戦いがスローペースになってしまうんですよね。
「持久戦」という感じですか。
僕はスムーズに将棋を打つのが好きなので、
できれば前へ攻めていきたいと思います。

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読み 囲碁将棋論2

「読む」という作業があります。将棋にて相手が攻めてきた
ときに、「相手がおそらくこちらへ動くだろうから、あらかじめ
こう対処しておこう」などと予測する行為のことです。

俺自身いろいろ試してみたのですが、どうやらこの行為は
苦手です。

それよりも「マイペースで素早く思考を働かせて」
「間違ってもいいから、どんどん手を打っていこう」
と思うのが好きです。

失敗を恐れて
「過剰に防御を固める」とか
「必要以上に自分を消耗させる」ことが嫌なのです。

失敗をあまり気にせず
積極的なトライを良い意味で繰り返して
そこから学びと反省、修正を繰り返して
少しずつ強くなっていこうと思っています。

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はじまり 囲碁将棋論1

俺は囲碁と将棋を知っています。ルールを覚えている程度なので
実戦ではまず打てませんが。

将棋は家の中に「初心者の入門書」が置いてあったことがきっかけ
で、小学校時代から知っていました。駒の並べ方や、遊び方を
覚えて自然に「一般常識の一つ」として記憶していました。

囲碁は少し遅くて、高校卒業前後ですね。いろいろと新しい趣味
を試していた時期の中で、多めの時間をとって
「ルールと『とりあえず打てる』レベルの実力を」と思い、
10冊くらいの本をマイペースで読み続けました。

おかげさまで両方とも、初心者程度の実力はあります。

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都市設計 職業論5

この世には「建築家」という職業があります。より素晴らしく
キレイな家を作るために「デザイン」や「工事の予定」などを
決めたりする人たちです。

その発展系として「都市設計の建築家」というものがあります。
たとえば外国の一都市を「30年計画で」再開発するとき、
建築家の意見を取り入れて、デザインを統一したり、
より便利で快適な世界を作ろうとするのです。

いまの俺は自分の町を、良い町だなと思っています。
しかし中学校時代を過ごした場所のあたりでは、
「危険な場所」というのがいくつもあったんです。

曲がり角が2連続で続いて、その「中間の直線道路」が
非常に見通しが悪くなる。そんな感じですか。
犯罪を生みかねないとして、中学生が学校から帰る
時間(特に午後6時くらい)では、親たちが自主的に
パトロール(ただその交差点で立っているだけ、ですが)
ときもありました。暗くなる冬とかですが。

もしこの町が。
「良い建築家によって、安全に設計されたのであれば」。
こんな面倒な真似はしなくて良かったでしょう。
基本的に「個人の取り組みが大切だ」というのが通常ですが。
「99対1」の「1」くらいの割合で
「国」が悪い。だから改善せよ。するべきだ。

そう思っておいてください。
あなたが「都市設計レベルの建築家」にさえなれば、
これは「あなたの努力」によって改善できるクラスの問題です。

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個人販売 職業論4

みなさんは「ネットワークビジネス」という言葉をご存知でしょうか。
インターネットのことではありません。使用されることもありますが
基本的には「人間関係世界の中で」実行されます。

たとえば「とてもよく洗える石けん」のようなものがあったとして。
それを友達へ紹介する。そうするとその親会社から、利益の一部を
もらえるのです。

そしてその「個人」が石けんを5個。10個とまとめて購入し
それを知人に「有料で」配るのです。たくさん。
そうするとどうなると思いますか。

サラリーマンを上回る収入を入手できるんです。
これが、大まかな「ネットワークビジネス」の仕組みです。詳細は
採用する企業(親会社)の種類によって変わります。

俺はこれを少し、研究してみた時期があるんですが。
「ダメだな」と思いました。これを実行するためには
「外交的な性格であること」
「人間関係が幅広いこと」そして
「商品そのものを自分が良く知る、惚れ込むこと」が必要なんです。

当たり前ですが例えば「ネットワークビジネスで販売される
化粧品」があったとしても。市販のものと同格あるいはそれ以下
ならば、みんなは買ってくれません。「商品の質」が当たり前に
要求される、難しい商売です。

ネットワークビジネスで一般的に採用されるものというのは
「化粧品」と「石けん」「生活雑貨」など。当たり前に皆が
長期にわたって使用するものばかりです。
「よし、これからネットワークビジネスを始めるぞ!」と決意して
カタログの中から「良さそうな品」を選び出そうとしても
俺はどうも無理でした。

俺は「あまり品物にこだわらない」性格なんです。
「近くのお店にある、あまり高くないものを使う」
「3つか4つを自分の目で見比べて」
という感じでして。
「最高級食材」とか「すばらしい化粧品」みたいなものには
まず滅多に手を出しません。

そんな俺が
「まわりにいる周囲の友達に」
「コンビニ、スーパーに並んでいる(例えば)石けんを」
「上回る『スーパー石けん』を紹介する」
なんてことはできません。

別にいいじゃない。
1000円払って「80」の品を手に入れることができたとしても。
600円で「75」の性能の品が入手できるんだったら
600円の方を、選ぼうよ。

僕自身の態度と雰囲気、「いつもの生活習慣」がそう言っている
のに、他人にだけ自らと違う生活習慣を
世間体、商売のためにしろ
強制する、提案する。
そんなことできません。

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構成 職業論3

僕は今、こうやって文章を書いています。ここはブログです。

ブログというのは通常「日記」を書くために使います。多くの
人が「たまたま今日感じたこと、起きたこと」を律儀に書き記す
ために使います。

今の俺の場合ですが、日々の過ごし方に限らず
読んだ本、マンガの紹介ですとか。
それに対する自分の意見などを記述しています。

このときに考えているのが「まとまった文章を書く」ということ。
たとえば今回は「職業論3」というサブタイトルが付けられています
が、これはよく考えた上でつけられたものです。
目安は「5か6」まで行ったときに。
次のテーマに移るようにしようと考えています。

僕自身趣味は広いです。語ろうと思えばかなりの広さの分野を
しゃべってみることができます。
一つのシリーズにまとめて
「構築された理論を発表し」次へ移る。
そうすると後で読み返したとき、整理がしやすいんです。
とても便利ですね。

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人助け 職業論2

医者、学校の先生、看護婦さんなど
世の中にはたくさんの「人助けをする」ための職業があります。
俺は優しい性格の人間であると、大まかには思っていますが
それに執着したいとは思いません。

社会というのは、様々な人が働くことで成り立っています。
学校の先生が「今日着ているもの」
「朝、食べたもの」というのは、普通の職場の人が作ったもの
です。

自分自身にとても充実感があり。
なおかつ「広い目で眺めて」この社会の中で
善なる役割を果たすことができるのならば。
俺は「直接人を救う、手助けする」必要はないと思っています。

そう思っていたのですが・・・なぜか僕は結局
「人を直接教え、導く」という職業に就いてしまいました。
運命って不思議ですね。

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集団生活 職業論1

世の中には「一人が大好きな人」と「いつも誰かと一緒にいたがる人間」の
2種類がいます。

一般的に前者は
「フリーライター」など、独立と自由重視な職業を選ぶことが多いです。
後者は普通にパート、アルバイトなど
「人と共に働く職場」を選びます。

俺自身はどうなのかというと・・・実は後者なんですよね。
内向的な性格で「あまり人と会うのは好きではない」のですが、
やはり「信頼できる友人、知人であるならば」
集団生活にて人生をずっと送り続けていきたいと願う一人です。

ですからこの仕事を選ぶとき、とても迷いました。
もしこのまま「ホームページ個人運営」を続ければ、人との
出会いのチャンスや「一緒に働くという幸せ」を失いかねない。
だからいっそのこと「個性を捨ててでもサラリーマン世界に
飛び込むべきか?」ってね。

しかし僕は前者を選びました。
「自分の個性を堂々と主張できる、幸せな満足」を手に入れると
引き換えに。
「仲間と共に生きる、心の暖かさ」を失いました。
やはり寂しい気持ちですね。

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歩行 生活術3

僕が歩いているときに意識している注意点を教えてみます。

カーブ、曲がり角を曲がるときには「当たり前に落ち着いて」。
いつもとは違う筋肉を使うので、これを意識しておくと
エネルギーの節約になります。疲れません。

見るのは「目の前の道路、1m先」ではなくて
「何となく道の向こう側」がいいですね。下ばかり見ていると
姿勢が悪くなります。

急いで歩くときは「がんばって、一生懸命」歩くよりは
「当たり前スムーズに、かつ忙しく」歩いてみると
よいでしょう。

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戦略 生活術2

俺自身今は学校に行っていません。ですから「ノートに
先生の話をメモして、それで勉強する」という行為は全く
やっていません。

しかし家の机の上にはメモ帳があり、けっこう減るのが早い
です。「買うべきものをメモする」といった通常の使い方のほかに
「戦略を考える」というときに使います。

メモ一枚をハサミで適度な大きさに切り
「AとはBである」と短めに記入します。
そして二枚目のメモに
「AとはCである」などとまた書くのです。

それが5枚、6枚と続いていくと、コンパクトかつ
リラックスできる考え事が可能です。小さく区切って
あるので、「3分の1だけ捨ててリフレッシュする」
「そして続きを続行」ということだって可能になります。

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文明の利器 生活術1

現代の人間というのは「電気」そして「機械」に影響された
毎日を送っています。ですから当然
「まずは電化製品を買い揃えよう」という気分になるようです。

俺は一人暮らし開始のとき、迷わず
「箒(ほうき)とちりとり」を購入して、それで掃除を行い始めました。
なぜかというと僕の部屋は「6畳の一室と小さなキッチン」のみ。
部屋の隅に「大きな掃除機」なんて置いていたら、場所の無駄。
そう思えたからです。

洗濯の際、汚れが少ない洋服、衣料品の場合は俺は
「石けん、洗剤ゼロで」洗うことがとても多いです。
それでも多くの場合、とてもキレイになります。特に冬は
「お湯を沸かして、それで服を手洗いする」という場面が
あるので
「お湯プラス石けんゼロ」で、かなり洗剤の消費を
減らすことが可能でした。

夏は、冷房の多用ではなくて
「水道水で顔を、20秒くらいじっくりと洗う」など。
いろいろな体の冷却の技を作り出しました。
過ごしやすくなるための小さなコツ、工夫のようなものは
いつも探し続けています。

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日本 生活観3

この俺は今「会社に所属していない」一人暮らしをしています。
普通のサラリーマンである両親に働いてもらっていた
学生時代とは、違う社会を見ることができました。

まずは「広告宣伝の薄さと深さ」。これまでは「一般サラリーマン
家庭、テレビと新聞あり」というカテゴリーに入るような生活を
していた訳です。しかしその3者を全て失い
「一人暮らし、ニュースはラジオと図書館の新聞」という生活を
送ってみると。情報の入手経路の変化から、

まるっきり違う世界が見えます。新聞やテレビとは決して
「世界の80%」に向けられた媒体ではなくて、単に
「20%程度」に向けられた、しかも
「繰り返し同じニュースを伝える」ための情報だ。そう
思えてきました。

僕は図書館に行かなくなった、行くことが少なくなりましたが、
頻繁に通っていた当初も「2週間ニュースを新聞では読まない」
という時期がけっこう数回、ありました。なぜかというと
「週刊誌雑誌によって十分すぎるほど社会のニュースに
精通できている!」と実感したからです。

さらに現在はそれに加えてインターネットまであります。
「詳しい情報を深く知りたいならば、インターネットで
調べよう」という覚悟さえあれば、
それほど新聞やラジオ、テレビといった

「俗称、表メディア」に踊らされることはなくなるというのが
僕の実感です。

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お金持ち 生活観2

このブログで以前僕は「お金持ちになりましょう」ということを
話しました。お金があるとないなら、あった方がいい。そう
主張したと思います。

しかし今現在の自分の心境はどうなのかというと。
「とりあえずワンランク上の生活を感じてみたい」というのが
正直な気持ちです。

たとえば僕が今「年収5000万円」だとして。
いきなり「年収10億」になろうとするのではなくて
「年収7000万円」の世界に仮に入ってみる。そうすることで
自分の「お金持ちの器」が分かるのではないか。ということです。

あなたには親がいるはずです。今現在の「年収と生活クラス」
を持っているはずです。今のあなたはどうしても、それに影響を
受けています。
「それプラス1ランク上」の生活をとりあえず試す。
大金持ち、億万長者。
その世界を真剣に目指すのは、その後にしてみては
どうでしょうか。

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喜び 生活観1

僕自身「あまり広い社会貢献はいらない」と考える人間です。
「数が少なくてもいいから、自分の満足できる商品を」
「適度な数だけ、商売として」
「配る、販売することが大好きなパン屋さん」
と似たような感じですか。

このHPを作る際にも、それには悩みました。
「アクセス数1000」の後には「3000」と「5000」がある。
ゆえに「どっかで止まらなくてはならない」というのが宿命のようです。
有名人のサイトなどでは、膨大なアクセス数があると
一般的には報道されていますが、
上には上がいるのでしょう。

僕にとって、日本とは「広すぎる世界」です。
その全てを自分の手で支配できる。そんなことは思っていなくて
その中に一部分でいいから、自分の住むスペースと
満足する空間があったらいいなと願っています。

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前進 日常4

僕にとっての未来の希望とは、将来の幸せです。
「いつか、心の底から幸せと呼べる世界に入りたい」というのが
ささやかな願いの一つですか。

毎日、努力はしています。「当たり前の日常内でのチェック」の
ほかに「自力で自分の幸せを、探す」みたいな行為は行ってます。
たとえばの話ですが、道に咲いている花の数を数えて
「今日は6個だった。うれしいな」と喜ぶ。
このような類の「幸せ探し」は

いくらでも試しましたし、今もやっています。
おかげでずいぶん、良いものが手に入りました。
これからも続けていくつもりです。

「人生を、幸せに生きたい」
「当たり前に幸せに、苦痛の少ない生活をしたい」
これは僕の幼少時からの願いでした。

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目標 生活3

基本的に俺自身には目標はありません。「ただ生きていれば幸せ」と
言えるような生活です。マイペースな、自分のリズムを尊重した
穏やかな毎日を送っています。

趣味を新しいものを求めて5,6個。手を出してみた時期はありますが
結局今はやめてしまいました。サッカーなど、元から続けていた安定
的な趣味は今もそれ相応にチェックしているつもりです。

季節の移り変わりや、周囲の男女の洋服の変化(冬から夏へ、など)
はよく見ています。ニュースもそれなりに知っていますし、社会から
取り残された実感は、あまりしていません。

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食事 生活2

僕は料理が苦手です。あんまり自室では料理を作りません。
主に「コンビニ」と「スーパー」にて、買ってきた食事を食べます。

好きなものはおにぎりと惣菜パンですね。
「食パン6枚セット」や「同種類のパンが5つ入った袋」は、
飽きるので滅多に買いません。1コをベースにした、購入を
続けています。

近所のスーパー(スーパーマーケット)は、3つくらい知って
います。99%は行くのはいつも一つですが、常に選択肢に
入れているつもりです。

もう一人暮らしは長いので、生活はスムーズです。自分の
意図と目的に合わせて、使い分けることは可能になってます。

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日常 生活1

ここから新しいシリーズに入ります。このブログの管理人である
僕「なおき」についてです。

僕は1986年3月生まれ。ついこの間、22歳になったばかりです。
親にそれ相応に見守られつつ、自分の人生を生きています。

ですが最近、困ったことが起きました。
本が、読めないんです。
このブログの読者ならお分かりかと思いますが、僕は
読書が大の得意です。全盛期は一ヶ月に10冊以上は読んでいた
と思います。

しかし最近読むべき本が少なくなって、図書館に通うのをやめました。
かなり暇です。寂しいと感じるときもあります。
今は「お気に入りの著者」と「マンガ雑誌」。少しの
「文字系の真面目な雑誌」を目を通すだけで毎日が終わります。

これを開始して、2週間くらいですから。もう慣れました。
「本がなくっても生活できるんだなー」ってのが正直な感想です。
けっこう有意義な生活を送れています。

コメントをお読みの方。HPを読んだ縁で、メールのやり取りを
僕とやったことがある方ならお分かりだとは思いますが、
当たり前に僕とのコンタクトはお受けしています。
自己紹介文を書いたついでに、告知しておきました。

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美しさ 人間論5

一般的に美しさとは女性が考えるものとされます。
しかし男性にも分かりやすく教えることができます。
それは「キレイ」であること。
「当たり前に美しい」という程度でしたら、男性でも
目指せるのではないでしょうか。

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性格 人間論4

人間の性格というのは千差万別です。
今周囲にいる人との何気ない時間が
「とても貴重なものだった」と感じることは多いです。
大切にしてください。

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ありがたみ 人間論3

一般的に商品とは貴重です。ですからもらったときは
「ありがとう」と言うのが常ですね。
俺は品物を「当たり前に大切にしたい」と思っています。

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誠実 人間論2

俺はあまりこの単語は使わないのですが、書いてみます。
「当たり前に優しくて、そして幸せ」な人のことを
誠実と呼びます。

まれに戦闘好きな人で
「俺は優しくはなりたくねえが、誠実になりてえ!」
という人がいます。

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過ち 人間論1

人は失敗がつきものです。それは当たり前ですね。
それがとても多すぎると人は落ち込んだり、ヘタすれば
罪悪感に埋もれたりします。

俺はいつも「自分にできるのは、手助けをすることだけ」
と思っています。人は自立するべきであり、歩むのは
あなただ。

俺は自分ひとりの荷物を背負って生きているのであり。
「2人目」の荷物を背負うかどうかは、
対等な話し合いの後に、決めることだと思っています。

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愛 スピリチュアル論8

これにてスピリチュアルの教えは最後にします。
以前「飯田史彦さん」のシリーズのところで少し書きましたが
俺自身を100%前へ出した
「愛」についての話をしてみます。

俺自身「愛」という言葉はほとんど使いません。
「他人を愛することが大切ですよ」という世間体の
言い回しに、数多く出会ってきたからです。
だから俺は
「自然な範囲内で」
「他人とは違う言い回しを使いたい」
という癖を、持っているため

あまり愛という単語を使わなくなりました。
もちろん、けっこう使います。

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偶然 スピリチュアル論7

世の中には、たまたまラッキーな出来事が起こります。
それをくださったのは神様である。そんな考え方が
ありますね。一般論として広く出回っています。

「幸運」
「良いハプニング」
「偶然の一致」

など、言い回しは様々です。
時と場合において
「おや、今日は『神の偶然』が降ってきたな」
などと自然に文脈に混ぜると。
少しかっこよくなります。

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