日々の進歩

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幸せ 大人論4

大人とは幸せです。
そのような解釈をすることも可能でしょう。

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誠意 大人論3

人間関係とは大切です。
日常生活で礼儀正しさを発揮して
他者と向き合えば、確実に
良い応答が帰ってくるでしょう。

相手に対して誠意を示す。
個性を尊重し、長所を認める。
とても大切なことです。

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生活 大人論2

日常生活とは当たり前に人生に存在します。

人は生活し、様々な経験をし、
多くの人と関わリ合いながら人生を生きています。

自分の生活を当たり前に大切にし、
健康状態を良好に保つことは大切でしょう。

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大人 大人論1

大人とは、一般的に20歳以上の男女のことを指します。

19歳以下の人間は「子供」とか「児童」「生徒」などと
呼ばれたりします。

「あの人って大人だね」など。
時と場合において
「大人」という単語は
「人格的に立派で、成熟した」という意味で
使われることも、たまにあります。

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努力 体育論4

「努力すれば報われる」という言い回しがあります。
しかし僕は「サッカー部に所属し、本格的にサッカーを行った」
経験があるので、これに必ずしも同意してはいません。

しかし体育でのみ、サッカーなど多くのスポーツに触れる
俗称「帰宅部」。勉強と友人付き合いのために
学校へ行っている人間は
あまりそれを知らないようでした。

先生から叱られると
「先生とは神様で、絶対に従わなくてはな!」と
ポロっと(似たような言い回しを)しゃべったり
「先生、分かりました。あなたのために人生の全てを捧げます」と

わざわざ。
3年(中学、高校)か6年(小学校)しか在籍しないような学校の。
学校の先生へ。
自分自身を鼓舞し、励ますために
言う。そんな人が多かったです。

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体育着 体育論3

僕が中学校に入学したとき、ちょうど
「ハーフパンツとTシャツ」が採用されたときでした。
それまでのこの中学では
「男子は短パン、女子はブルマ」というのが当たり前でした。

ちなみにこれは小学校でも同じでしたね。僕が
小学六年までは「短パンとブルマ」の方式が。
僕が卒業した後のその小学校では
(運動会を見に行きました)
ハーフパンツ着用者が少しずつ出始めている(女子)
ときでしたね。

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体操 体育論2

僕は小学校のとき、体操の授業をよくやらされました。
マットレスの上で前転、後転など。
様々な運動をやらされていたのを覚えています。

僕は得意というわけでも苦手というわけでもなく、普通に
こなしていたはずです。

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卓球 体育論1

僕は卓球が得意でした。高校時代は(素人相手の場合、ですが)
9勝1敗くらいの成績を保てました。
(卓球部の生徒には、本気を出されると負けました)

元々中学校時代には卓球の授業が3回くらいあり、基礎を
少しだけ学びました。

そして高校になると、体育の自由選択などがあり
20回くらい、卓球をする機会がありました。僕は元々
「ピアノ」を習っており、5本の指と手首が
とても精密に動く人間です。

カーブやバックスピン、ドライブ(縦回転)。
それらを(全盛期、完成期)には高度に使い分けて
卓球をやっていたのを覚えています。

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複雑計算 計算術5

世の中には「暗算」が得意な人がいます。一般人が紙に書いて
計算するような問題を、一瞬にして解く。そんな人です。

それと似たような能力に「複雑計算」の術があります。
「AとはBであり、またAはCでもある」
「BとCが合わさるとDになる」
このような複雑な問題を、一瞬にして解くのです。

恐ろしい程の速さでそれを実行する人間を見ていると
「まるで超能力みたいだ」と思えることがたまにありました。

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図形 計算術4

算数、数学の授業で取り上げられるのは数字だけでは
ありません。
「三角形」「円」「球」などの図形、立体的なものも
授業で学びます。

このときに大切なのは、学んでいくことです。
昔僕は「正五角形の辺と角度の計算」みたいなもの
が苦手でしたが、

整理しながらマイペースで少しずつ修正していけば、
どんどん改善されていきました。

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速さ 計算術3

学校の勉強およびテストでは、計算の速さが競われます。
当たり前の正確さと
「どれだけ短時間で多くの問題が解けるか」が
重要視されるのです。

しかしこれは必ずしも一般社会では重要ではありません。
正確さはとても大切です。しかし
スピードは平均程度であるならば
十分に通用するでしょう。

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データ 計算術2

具体的な人数や、細かな情報など。
それらを知りたいときに人は数字をよく使用します。
「今日はたくさんの人が、来ていました」としゃべるよりも
「今日は52人の人が来ていました」と言った方が
おそらく具体性があるでしょう。

数字とは相手にものをわかりやすく伝えるとき。
とても便利になります。

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そろばん 計算術1

「そろばん」という道具があります。電気を必要とせず、
なおかつ電卓のような複雑な計算が可能になる道具です。

初心者は「そろばん」本体と共に計算行為を実行しますが、
上級者になると、何もない場所で同等の計算が行えます。

算数のテストで「そろばんの経験者」は、いつも計算のスピードが
早く、圧倒的な高得点を取っていたのを覚えています。

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下級生 高校論4

学校には学年があり、上級生と下級生がいます。

あなたが2年生になれば、その年に
1年生として後輩が入学してきます。

俺が彼らを見ていつも思っていたのは
「ペースを尊重しよう」ということ。

この俺が今知っている「この学校に関する知識」を、彼らは
まだ知らない。むしろ入ってきたばかりのこの学校に対して
不安と好奇心でいっぱいだ。

だからこそ「今現在ゼロ」である彼らの知識を
「1」へ増やしてあげる。そして
「2」「3」へと順調に高めていき。

最終的には「俺と同じ100」の高さまで上げてあげる。

そうすれば彼らは幸せになれるだろう。
そう思っていました。

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友達 高校論3

僕の高校時代は、男女の仲はよかったです。朝の登校時間に
周りを見渡してみると、10人に1人くらいは
「男の子と女の子」が話をしていたのを覚えています。

当然恋人ではありません。顔と名前を僕が知っていることもあり、
「ただの友達として、普通の話をする」という人がいました。

恋人、カップルを作る人は少数で、
1クラス(40人)に2組か1組くらいでしょうか。
俺はあまり噂話に乗らない性格でしたので、あまり把握しては
いませんが。

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掃除 高校論2

僕の中学校では「掃除とは絶対に必要なこと」であって、
先生の監督の下、厳しく掃除を行うよう指導されていました。

しかし高校になると掃除の量はとても少なくなり、先生の
指示も甘くなったような記憶があります。

必要な部分への管理は徹底されていましたが。全体的には
大まかに掃除が行われていました。

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自由時間 高校論1

僕の在籍していた高校では、休み時間に学校の外へ
外出することが許されていました。

ごく一部の生徒は、コンビニなどへ昼食を買いに行っていました。

皆近所のお店の長所と短所を自覚し、スムーズに
商品を買っていたのを覚えています。

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相談 中学校論5

学校の先生とは、ものを教えてくれる存在ではあります。
良い質問をすれば、役に立つ回答が返ってくるでしょう。

生徒というのは当事者であるため、目の前の問題を
客観視できなくなるときがあります。

そんなとき良い先生がいてくれれば、とても
心強いですね。

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登校 中学校論4

学校の生徒は毎朝、自宅から学校に向かって登校します。

友達と出会い、会話しながら学校へ行くこともあるでしょう。
有意義に(楽しく)過ごすことができれば、毎日が楽しくなります。

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がんばる 中学校論3

受験勉強や学校の定期テストに向けて、多くの学生は
一生懸命勉強します。

そして体調管理に気を使い、万全の状態で本番に挑もうとする
でしょう。

体調管理に失敗し、悪めのコンディションで本番に臨むと
実力があまり発揮できませんので注意してください。

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先生の指示 中学校論2

学校の担任の先生は個性があります。クラス全員に向かって
指示、要求するものは個性が大きいです。

僕の中学のときの担任の先生は、2人いました。
中学1年のときと、2,3年のとき。
2年連続で同じ人物と担任だったのは偶然です。
学校のシステムではありません。

2人ともよい先生でした。しかし
その個性の違いに戸惑うことは多かったです。
「これは、共通事項のはずだろう」と思っていた
給食当番とか、委員会とか。
それらに対する(先生としての)要求が、かなりズレるのです。

数ヶ月したら慣れましたが、とても参考になる経験でした。

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先生 中学校論1

学校の先生とは「生徒に勉強を教えるため」にそこにいます。
決して「生徒を管理し、学校を運営する」ということだけが目的では
ありません。

私立学校とか、勉強進学に特化した特別な公立学校なら
話は分かるのですが。

「ただの公立学校」にて生徒管理だけに夢中になる先生とは
あまり良いことではありません。

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普通 学校文化論7

学校のテストというのは「平均点」という文化があります。
全員の取ったテストの点数を計算して
「今回の定期テストの、国語の平均点は68点でした」
という形で、皆にお知らせするのです。

ですがこれ、結構特殊な文化ですよね。
「100点を取ることが最も素晴らしく」
「点数が低ければ、それ相応にがんばる」
というだけでよいはずです。

「私は平均点とほぼ同じ点数だ。あーよかった。安心した」
そう思いたい気持ちは分かります。
しかしそんなものどうでもいいのです。

ただ自分がいて。
自分の点数があって。
「私はこのテストで80点台を取れたら、満足かな」
という大まかな目標があって。

それだけのはずです。

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健康 学校文化論6

学校の授業というのは集中して聞く必要があります。
きちんと先生に向き合って、話を聞いてこそ、勉強にて
良い成績を残せます。

僕は高校時代サッカーに忙しい生活を送りました。
寝不足で、あまり集中できないまま授業を聞くことは
多かったです。

そんなとき多くの学校の先生は「無視」の態度を取りました。
不健康な僕を見つつも、そのまま平気で授業を続けたのです。

「生徒の健康に気を遣う先生」こそが良い先生ではないでしょうか。
僕はそれでも勉強で高得点を取り続けましたが、慢性的な
睡眠不足と疲労は3年間、ずっと僕の体に
つきまとい続けました。

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幼児 学校文化論5

学校には多くの場合、洗面台と蛇口があります。手を洗ったり、
うがいをすることができます。

多くの生徒はそれを使い、一週間に一度か一ヶ月に一度くらい、
清掃、掃除が行われます。

子供というのは遊びが好きです。
外で遊んだり、室内で友達とゲームをしたりします。
たまに、土で汚れて帰ってくることはあるでしょう。

「最高級の水道関係設備」は必要ないですが
「きちんと管理された、便利で使いやすい水道設備」は
必要だと僕は思います。

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古さ 学校文化論4

僕の中学校は、僕が1年生として入学した年に
「体育館」が新しく完成しました。体育の授業をそこで行うときなど、
ピカピカの床と、キレイな設備に囲まれて実行していたのを覚えています。

しかしメインの校舎は古いままでした。使い古された机と、落ち着いた
雰囲気の教室が印象に残ってます。

学校設備の古さというのは、授業の進行にあまり関係がありません。
深く考えずに使用するのがベストでしょう。

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採点 学校文化論3

僕は国語のテストが大嫌いでした。
「あなたがこの文章Aを読んで思ったことを、簡潔に50字以内で
書きなさい」
という問題を読む度に、深く悩み込み疲れました。

そして多くの場合、学校のテストの点数は悪かったです。
他の教科を「100」とするなら、「80から85」くらいの得点しか
いつも取れなかった記憶があります。レベルの高い高校時代は
もちろん、比較的テストが易しかった中学校時代も同じでした。

しかし今、こうやって僕は文章を書いています。
「高校を卒業し、普通に皆さんに向かって文章を書き、伝える」
という職業に就いた僕の感想としては。
国語のテストの点数とはあまり関係なかったかな、という思いです。

国語のテストには「プレッシャー」があります。
「先生からほめられるため、良い文章を書かねば」という気持ちが
少し、書き方に影響を与えるのです。

僕はいつも思っていました。
「プレッシャーゼロの世界なら、僕は(100点満点中)70点の文章を
書けるのに」
「国語のテストはプレッシャーがきついから、30点くらいの実力
しか示せない」と。

その証拠と言えるかどうかは分かりませんが、僕は
「誰にも見せない日記」
「高校時代のサッカーの練習のためのメモ」など、自宅で個人的に
書いた文章は、とても自信を持てるような文章を書いてました。

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