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日々の進歩

コメントへの個別返信は休止中です。ご了承ください。

営業活動

古いブログ「プラス日記」の頃は、他人のブログへの
営業活動を盛んに行っていました。

つまりコメントを残して、コメント欄に
自分のブログへのリンクを記入しておく。
そんな行為を積極的にやってました。

今は滅多にやりません。

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リハビリ

コメントを受けたので、趣旨を変更して
少し違う方面のことも書こうと思います。

2006年から運営を始めているこのブログ「日々の進歩」
ですが、これには前身(古いバージョン)が存在します。
もう消してしまいましたが
「プラス日記」というタイトルで社会への問題提起とか
自分の意見を主張していました。

しかしあまりにも多くの割合で否定的コメントを
受けたため、閉鎖しました。
その後再スタートという形で始めたのがこの
ブログです。

このブログの初期は怖かったのです。
「食べ物Aを食べた。おいしかった」
「自分の部屋にはこれが置いてある」
みたいに、ロジカルシンキングとは関係ないことを
書いていきました。
「あなたの意見は、ここが間違ってる!」と強く
主張されないか怖かったからです。

その後「どうやら大丈夫そうだ」
「論理自体に重みを置かなければ、否定的なコメント
自体、受け取らない」
というのが体験として分かってきて、元に戻せました。
僕にとってのリハビリでした。初期のこのブログの
「日記形式」の文章は。

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夢と希望2

サイトへのアクセス数がじわじわ減り、今ではゼロに
等しいです。

僕が運営している2つのウェブサイト(ホームページ)では
2006年頃から変化が起き始めました。
アクセス数が少しずつ減っていったのです。

そして体調不良もありサイトを一時閉鎖して、復活させた後
(2013年頃?)は検索エンジンから上位表示されなく
なりました。

寂しいことです。
僕の代わりに上位に表示されるサイトは
2018年3月現在

1位「人見知り克服~内気な性格を克服する方法で、人間関係が
もっと豊かになる」
2位「内気な性格を改善する方法5つ」
3位「人見知り・内気な性格はどうしたら良くなるのでしょうか?」
となっています。
「内気 克服」というキーワード検索です。

「自信がつけば、内気な性格は治る」
「完璧主義を手放して、これでいいと思うようにする」
「深く考えすぎず、最初の一歩を踏み出すよう心がける」
「趣味を持つ。共通の話題を持てば話題が弾む」

良いアドバイスの数々だと思いますが
僕の心に、何か満たされないものが残ります。

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夢と希望1

僕は内気な性格のことを悩んでいました。
また、サッカークラブ(サッカー部)でレギュラーに
なれないことで悔しさを感じていました。

そのころの不満というか「こうなって欲しい」
という願い。それをインターネットに乗せて発信したのが
僕の運営する2つのホームページです。

世に問いを投げかけたのです。

立ち上げて最初の頃は多くの方から
「これは私も同じです」
「共感しました」
など、様々なコメントを寄せてくれる方が来てくれました。

(次回へ続く)

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競争なんてない

勉強は必ずしも
「他人との競争」ではありません。

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話
という例もあります。

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非公開コメントをされた方へ

コメントありがとうございます。
ブログ記事を読んで下さるのも、コメントしてくれるのも
僕にとっては嬉しいことです。

また良かったら訪問してください。

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希望のシステム

僕が自分のサイトで提示しようとしているのは
「希望のシステム」です。

下手な人間も、上手な人間も
サッカーがうまくなろうと思えばなれる。
そんな道標(みちしるべ)になれればと思って作りました。

こんな、言葉にすれば簡単なことが
サッカー界では普通ではありませんでした。
(前回記事参照)

サッカー上達のための「頭のテクニック」

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絶望のシステム

サッカー界はサッカー少年少女たちに
「絶望のシステム」を提示しています。少なくとも
昔の僕は主観でそのような印象を持っていました。

少数精鋭の子供たちのみが
「プロサッカーチームの下部組織」
「日本サッカー協会公認のスクール」
「地域のトレセン(トレーニングセンター)、選抜チーム」
などで質の高い指導を受け、実力をぐんぐん伸ばしていく。

そして「サッカーの才能に恵まれなかった、サッカーの下手な
子供たち」は
上記のスクールに入れず、地域のクラブチームで
試合に出ることさえできず、サッカーを満足に行えない
状況に追いやられる。

「僕はプロのサッカー選手になるんだ」と決意しても
「お前の実力では無理だよ。だからコーチに指導を
受けさせないし、試合にも出さない」

サッカーの育成システムそのものが自分に無言で
語りかけてくる。

そんな感触を、学生時代の僕は持ちました。
これを「絶望のシステム」と今回の記事では呼びます。

反対に僕が提示したのは「希望のシステム」です。
次回へ続きます。

クリエイティブサッカー・コーチング

関連記事 底辺の選手たち

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恋愛8

あなたの望みは何ですか?
それに応じた世界を切り開きましょう。

小さな学びを繰り返せば、見える世界は変わります。
「私は、このような人と出会いたい」という願い
に応じた人たちのいる業界を学んでいくようにしましょう。

恋愛のシリーズ連載はこれで終わります。

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