日々の進歩

コメントへの個別返信は休止中です。ご了承ください。

統合失調症の疲労感の克服

ここで書くのは僕の実体験に基づく仮説です。
統合失調症の疲労感の克服に大切なのは
安定的な服薬のほかには「世の中への信頼」ではないか
と思います。

僕の統合失調症の体験談についてはこのブログにてもう
書きました。今回のはそれへの補足です。
僕は幼稚園から高校卒業までサッカーをやっていました。
その頃から小さな「首への違和感」がありました。

話は飛びますが運動不足は健康に悪いです。
しかしテレビでやっていたのですが、サッカーをやっている
とある少年に「運動不足の症状が出た」というケースが
あったそうです。
このことを僕はこう解釈しています。
「体の使う部位が偏っていると、人はどんなに運動をしても
運動不足症状が出る」。

最終的に僕の「首の後ろ当たりの違和感、苦しみ、痛み」は
統合失調症の陰性症状の現れだという結論になります。
僕は専門的な治療を受けて、かなり体は楽になりました。

あとテレビの「まる得マガジン ねこ背なおして健康ボディー
も効果がありました。注意は僕はこの本ではなく
テレビ番組の方を実行しました。

普通の人に向けて書かれた本にも答えが隠されている
可能性はあります。

スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する