日々の進歩

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だったらやってやろうじゃないか

僕は18歳になったとき、挑戦の人生を歩み始めました。

お前たち(周囲の大人たち)はどうせ俺のことを
助けてくれないんだろ?
だったらやってやろうじゃないか。
自分の人生を。
前へ進もう。

そうしたら思いのほか社会から肯定されて僕は
驚きました。
一人暮らしの収支が黒字となり、順調なスタートを
きれました。

そして2007年、僕は経済的に困窮し親の金銭的
援助を受けることになりました。
2008年には統合失調症と診断され、一人暮らしを
終えました。

僕には屈辱的なことでした。
「僕はこのような形で困っています。助けてください」
「誰も助けに来てくれないのなら万引きをして食料を
調達するしかないですよ」

懐かしいですね。このブログでそう訴えました。
今でも過去記事を読めばその残骸の一部を発見できるはずです。
例 救われる道 俺の決意3

ちなみに誰も助けに来てはくれませんでした。
入手した金額は21円。
そして「あなたの講座を過去に受講した者ですが、お金を
約5万円返金してください」というメールが一人、
きました。
僕がネット上で叫んだ救いを求める声は届かなかった
わけです。
当時はものすごく辛かったです。
自分を否定された気分になりました。
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| | 2016年08月19日(Fri)00:53 [EDIT]