日々の進歩

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内気克服法の技術面4

言語能力の強化という目的もあります。

僕が2004年に作った内気克服法では
「人からプレッシャーを受けた状況下での
言葉をやり取りする力を高める」という意図が
ありました。

家族。親友。休み時間。
比較的プレッシャーは弱めです。
しかし職場。学校。公の場面。
プレッシャーがやや高くなります。

この「高いプレッシャー(心理的圧力)」を感じている
ときに「普段と同じような思考、ものを判断する
力」を発揮できるようにしたいと思いました。

具体的な手法は「内気克服法の技術面1」から
「内気克服法の技術面3」までを参照ください。

僕のこの技術面のお話は以上になります。
次回からはもう一つのコメントの質問に対する
返事を書こうと思います。
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コメント


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レスどうもです


感覚的には、ゆる体操に近そうですね
指を握る理由について
関連書籍を読んだ事がないので
ちょっと分からないですが
読んでみようかと思います
(図書館か中古で探します)

folder | URL | 2016年09月23日(Fri)23:19 [EDIT]