日々の進歩

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体験談3

僕の父親にはストーカーの気があります。
ここで言うストーカーとは、相手の気持ちを
考えないで一方的に自分の感情を優先する、という
意味です。

僕が一人暮らしを始めたときのこと。
部屋を借りた初日に「いざという時のために合鍵を
作りたいから、そのお前の部屋の鍵を貸してくれ」
と言われました。僕は非常に不快になりました。
渋々従いましたが、わだかまりは残りました。

2006年あたりには「大学へ行け」「医者に行け」
を手紙やメール、更には直接押しかけて言われました。
印象に残っているやり取りの一つを紹介します。
僕が「なぜ大学という手段にこだわるのですか?」と
メールで問いかけたところ
「こだわる」という返事が返ってきました。
意味不明なやり取りで、とてもイライラした記憶があります。

僕は元々父親から歪んだ子育て(教育)を受けた
人間です。溺愛と言われても否定はしません。
虐待と言われても正しい部分があります。
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