日々の進歩

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統合失調症と雅子さま

雅子さまは適応障害と診断されているので、統合失調症では
ありません。

僕は診察を行える医師ではありません。また雅子さまの言動を
直接見た訳ではありません。ここで書くのはあくまで
「仮説」です。

僕は高校卒業後その環境の変化に戸惑いました。
これまでサッカー部に所属し高校に通っていたのが、急に
インターネットを中心とした仕事と、一人暮らしに
移ったからです。孤独感と憂鬱、無気力、不安定な気持ちに
苛まれる日々が4年間続きました。

その後僕は統合失調症を発症することになります。
詳細は過去記事をご覧ください。

話を戻しましょう。
誰かが「適応障害」と診断され、静養や投薬など医師の
観察下に置かれたなら、その人はそれ以上悪くなることは
まずありません。

体調不良を放置した場合、自殺や自傷行為に走ったりする
のです。僕はこちらのケースになります。
「幻覚の発現」「妄想が少しずつ強固になっていく」
などです。

また年齢も「雅子さまは統合失調症ではない」証拠の一つ
になります。女性の場合若干遅くなりますが、通常
統合失調症は思春期から若者時代にかけて発症する病です。
稀にですが女性の中年期の発病がありますが、これは
専門家以外気にすることはないと思います。

次回は「統合失調症と愛子さま」です。
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