日々の進歩

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建設的な感情表現

僕の場合特に我慢しているという感覚はないです。
入院中など、女性からの性の刺激がとても少ない
状況に置かれたときは、半年間射精がないことも
ありました。

ただ夢精(睡眠中の夢による興奮と射精)はありました。
深夜の病院のベッドの横で、暗い部屋で下着を取り替えた
記憶もあります。約1年の入院生活の中で2,3回ですね。

性の刺激が少なくてイライラした経験はありました。
中学1年生のときに、男女別の着替えがルールとして
採用されたときは、慣れるまで1年かかりました。

僕の性の好みは時期によって変化します。
2015年までは「それが人生なんだ」と思っていました。
(前回記事参照)

僕は「強姦だけは絶対にやめよう」という強い意志がありました。
特定の女性、あるいは女性全体に対して恨み、憎しみを
抱いたとしても。
それを破壊的な方向へ流すことだけは嫌だと
感じていました。

他人に迷惑をかける行動はしない。
社会の許された枠(わく)のなかで性を表現する。
そう心がけていました。
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