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日々の進歩

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浅見帆帆子さんの著書

「例えば本屋さんで、大声で泣いている子供が
いたとします。あなたはどう感じますか?
普通『うるさいなあ』ですよね。」

浅見帆帆子さんの本に登場するワンフレーズです。

いや、違うだろ?
「どうしたの?何かあったの?」
「かわいそうに。つらい思いをしたんだね。」
とか思うけどな。僕は。

このような配慮の欠ける言い回しは彼女の著書に
繰り返し登場します。
1冊のなかに1個や2個なら
「ちょっと考え方が僕とは違うだけかな」
と許せる範囲内ですが、この人の場合
5個や8個くらい登場します。

この人の冷淡さは僕は否定的な見解を持っています。

「私(浅見さん)は知り合いで悲惨な目に遭った人を
見ても同情しません。『きっと前世でひどいことを
したのだろうな』と感じるだけです」

え?前世の存在自体が完全に証明されてないのに、
そうロジックを持っていっていいの?
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