FC2ブログ

日々の進歩

コメントへの個別返信は休止中です。ご了承ください。

続き(呪いの言葉 整理)

コメントありがとうございました。
ややこしくなるので話を続けさせてください。
非公開のコメントへの返信は次に回します。ご理解ください。

同一人物「N君」からの電話は2回ありました。
僕も記憶が定かではないので、ごちゃ混ぜに
なっています。

1回目が「個人を特定する記述はやめろ」と
ホームページ本文に対するクレームです。
2回目が「無料メルマガにかつて掲載されていた
エピソードが、個人の特定につながる!」
という主訴でした。

ここでもう一人の人物を登場させましょう。
H君(仮名)です。
僕は社会人のサッカーチームに所属していた頃、
一人暮らしを始めていました。
そのアパートの住所が、なんと
「昔通った高校から、電車で2駅」しか離れていない
位置だったので、卒業後に彼と偶然道路ですれ違った
のです。

僕は彼と話した後、電話をかけてきたH君に
「メールマガジンの過去記事」を本人の希望もあり
メールで送信していたのです。

H君がN君にコンタクト(連絡)を取ったであろうことは
確実です。なぜならN君は

「もう終了しているはずの無料メルマガ」の内容の箇所に
不満を訴えたからです。

1回目は僕も落ち度があり
「分かった。もうやめる」と素直に返事して
ホームページも修正しました。

しかし2回目はN君は
「俺、前も言ったよね?」と明らかに
僕が何の反省もしなかったかの如き言い回しをしたので
カチンときて僕は言い返しました。

「お前が書いていいって言ったんだぞ」
「P君とかW君みたいにイニシャルで書いたら問題はない
って言ったの、お前だぞ!」

それでN君は謝罪しました。

もう一点、指摘します。僕はN君にこうも言いました。
「俺は、あの頃お前らより何倍も苦しい思いを
しながらサッカーをやっていたんだぞ!」

彼は一蹴しました。
「は?そんなの関係ねえじゃないか。(それより
ホームページの記述やめろよな)」

僕の訴えに「感情面で」
耳を貸そうとしないのが彼でした。
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2018年12月14日(Fri)14:06 [EDIT]