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日々の進歩

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猫、宗派など

猫を飼われていたのですね。
きっと想いは届くと思います。

コメント削除の件、了解しました。

僕もそんな感じでした。ただ受けて耐え忍ぶしか
できなかったです。

どういたしまして。
喜んでいただけて何よりです。

今のところ心惹かれる宗派はないですね。
かつて「中国仙道」を学んだ身としては
自分の(将来的な)死についてはまだ割り切れて
いないですね。

参照 高藤聡一郎トレーニングの体験談4

仏教に固執しないのであれば
キリスト教風の弔いもいいなと感じている
今日この頃です。
自殺島17巻」に登場するセリフにジンときている
自分がいます。
主人公と親しかった、ある人物を送り出すときの言葉に
今は感動しています。

「死は誰にでも訪れる(中略) 安らかに眠っていてくれ
人生最大の友…私…達の…かっ家族…さらばだ」
(非公開コメントへのお返事です)
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| | 2019年08月12日(Mon)06:59 [EDIT]


宗教のことは、あまりよく分からないのですが
自殺島は読んだことがあります


性についても考えさせられましたが
無法地帯において
自分や仲間の命を脅かすような人物と遭遇したときに
相手を倒す(殺す)ことを考えるだろうか?みたいな
人道的な面についても、ちょっと考える部分がありました


リョウは好感がもてる人物だと思うのですが
優しさゆえに死んでしまったとも思ってしまうので


リュウという過激派の人物もいましたが
心を痛めている描写があって
仲間を守るためにやっているという事で
それもまた、優しいと言えるのかも知れないし・・・


月並みな感想というか、うまくまとまらないのですが
そういう事を思いました

folder | URL | 2019年08月13日(Tue)02:57 [EDIT]