日々の進歩

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キルア ハンター3

ゴンの親友であるキルアという少年。
「もし親父(ゴンの父親、ジンのこと)に出会ったら」
「真っ先にキルアを紹介するよ」
「俺の最高の友達だ!とね」

仲が良いが、生き死にに関わる職業「ハンター」の人間であるため
お互いの意見を尊重し、必要とあらば別行動を取る。
「キルア、ありがとう」
「あのときは俺を止めようとして殴ってくれたんだね」
「大丈夫、カイトは生きている!死ぬはずがない」
「今もどこかで俺たちの助けを待ってるんだ」
「だから助けに行こう」
ネフィルピトーとの戦闘直後、気絶したゴンを町の病院に連れ込んだ
後の会話です。

殺人術に長けている。滅多に使用することはないが
「スイッチを入れる」と本人が言う、その状態になると
恐ろしい程の技術で相手の息の根を止める。

「ゴン、違うんだ」
「俺がお前に対して感じているんだよ」
「ゴン、お前に会えて、本当に良かった」
「ずっとお前の側にいていいかな」

「ビスケ」という教師の元で、2人とも修行した経験を持つ。
NGL再突入直前にも緊急に別の人間の手により引き合わされ、
カイトを取り戻すための力を手に入れるべく修行をすることになる。
シュートとキルアは戦闘することになるが、過去の(ビスケ以前の)
戦いの教師の影響がトラウマとなり、全力を出し切れずに敗北。
一度はゴンの元を離れようとするが、皮肉にも

カイトと一緒に行動していた時期に出会ったNGLの魔物1体に
単独で遭遇したことがきっかけで、その戦闘により、本来以上の
力を手に入れる。
「あー、ラクになった」「いや解放されたって感じかな」
「ほかの仲間に言っとけ」
「俺たち(ゴンとキルア)に手を出したら」「ただじゃ済まないぞ」
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