日々の進歩

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おまけ ワンピース22

このブログ著者である「なおき」本人の導き出した仮説を紹介します。

「アイスバーグとフランキー(元カティ・フラム)」の師匠「トム」は
「インペルタウンに連れて行かれた」のがエンドであり
「死去した」という情報は書かれていません。ですからクロコダイル
と同じように「牢屋の中で、まだ生きている」可能性が微弱なりとも
含まれています。

「ロビン」の恩人である
「サウロ中将(当時)」も
「青キジの攻撃によって『全身氷漬け状態』になって敗北」が描かれた
最後の物語。普通に考えれば「海軍の裁判所に連れて行かれて」
いくでしょうが、その後は「死刑」なのか「無期懲役」なのかは俺
(ブログ管理人、なおき)は知りません。

ブルックの昔の舟の船長「ヨーキ」。彼は
「病気にかかって、いちかばちか」
「カームベルト」へ突入してグランドラインの外へ出る。
それが最後の姿でした。既に90歳程度(ブルックは88歳)
でしょうが「グランドラインの外で、まだ生きている」可能性は
あります。もちろん「ラブーンに会いに行けていない」という
状態から推測すれば「動けない何らかの事情にある」と見るのが
妥当でしょう。生存している場合。

ウソップは「決闘の終了した『ドリーとブロギー』のどちらか片方」
とエルバフにて再開するはずです。まあまだ「戦い続けていて決着
が付いてない」という可能性は含まれますが。
ウォーターセブンに滞在している「オイモ」ともう一人の巨人たちも
そこで「ドリーとブロギーのうちの、どちらか片方」に
会うかもしれないです。
「俺たちはウォーターセブンの復興作業を『少し』手伝った後」
「エルバフへ帰る」と言ってましたから。

以上です。長くなりましたが次は「ハガレン」こと「鋼の錬金術師」
です。

ONE PIECE 1
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