日々の進歩

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UFO アミ11

アミが自分と同類の「UFO、宇宙人」について述べた理論はこうである。

「UFOを作れる宇宙人というのは、言うまでもなく科学が発達している」
「自分の惑星から宇宙へ、飛び立つことのできる乗り物を、宇宙船を作る」
「戦争や自国の活動に忙しい国は、それが難しい」

「よく君たちは『頭がよくて、悪い奴』というのがいると言うが」
「そんなものはいない」
「本当に頭が良い人間は、同時に知恵も発達する」
「だから優しくて立派な人間になるんだよ」

「君たちの言う『悪の科学者』は、つまり」
「脳のごく限られた一部分だけを過剰発達させたに過ぎない」

「本当のインテリ(intelligence、知識階級)」
「彼らは悪いことなど決してしないはずさ」

俺なおきのつたない22年間の知識を元に推測しますと
「上流階級の人間」「お金持ちの人間」というのは、まず例外なく
「礼儀正しい」。というのが認識です。社交界と言うのですかね。
パーティーや雑誌の取材のときなどに、自分の意志を
「分かりやすい言葉で伝える」能力を持っています。イタズラ好き
な人間はいるでしょうが
「突然意味不明なことをわめきだす」とかは起こさないと思ってください。

ユーゴスラビア人サッカー選手「ドラガン・ストイコビッチ」さんは
「相手に暴力的なタックルを受けた」ときにだけレッドカードものの反撃を
行いました。「ジネディーヌ・ジダン」さんも同じです。
サッカーのルール上では悪いのは彼らの方ですが、一般常識的には
「最初に八つ当たりをしてくる方が悪い」のです。
ジダンのインタビューを読んだことのある人ならば
「彼が『猛獣』である」なんて評価を下すことはしません。

俺自身は「自己中心的に生きろ」が基本価値観です。
「長い目で見れば『他人を見下す連中』というのは」
「損ばかりしている」
「真に自己中な人間は、長い目で見た利益を取る」
「だから必然的に優しくなるし、我慢強くなる」
「『デヘへと笑う、あの自己中なバカ』というのは」
「ただの『頭が悪い、自己中ですらないバカ』です」
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