日々の進歩

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夢 アミ12

「僕はビンカ、双子の魂と一緒になりたい」
「毎晩寝る前に、ビンカと過ごす日々を想像した」
「するとまるで、彼女が今もそばにいるような気持ちがした」

ペドゥリートの言葉です。今回は登場人物たちの述べる「自らの夢」について
の言葉を紹介してみます。

「これはとても辛い仕事だよ」
「でもとても楽しいし、誇りを持って行っている(アミ)」

「私は親の圧力で諦めてしまっていたが」
「農場でのんびりと、畑を耕しながら暮らしたい」
「そんな夢を密かに持っていた(ゴロ)」
「もう十分満足したし、ビンカ。地球へ行ってもいいよ

「ひとつ心残りがあるとすれば、それは犬の『トゥラスク』(クラト)」

「私たちは仲間が欲しいのです(シルク)」

「どうすれば愛の度数750以上にできる?」
「地球が大災害に巻き込まれないためにはどうすればいい?」
「あの『短気で視野の狭い野蛮人』を認めるためにはどうすればいいかな?」
(以上ペドゥリート)

少し話をそらします。「アミが来た」というタイトルの、10歳未満の人間に向けた
アミ3部作の番外編の本。その主人公「ペルリータ」の言葉。
「私学校に行きたくない」「ずっと遊んでいたい」

「アミの世界」というタイトルの著書。さくらももこさんのコメントや、エンリケさん
へのファンレターが紹介された本。
「アミの4」
「出して欲しいというお願いがたくさんの世界中の子供たちから来ますが」
「どうなるかは未定です」
「私(エンリケバリオス)の子供も『続きを読みたい』って言ってますが」

さくらももこさんが「エンリケバリオスさんに会いに行った」というエピソードが
書かれた本には、その章にて
「アミというのは、宇宙人がいるいないの問題ではなく」
「もっと奥深い精神哲学を伝えるために」
「書かれたものなんですよね?」

「ももこのトンデモ大冒険」から。
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