日々の進歩

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YELL コブクロ14

応援、という意味でしょうか。
「YELL(エール)」という曲です。

どんなに小さなつぼみでも
凍える冬を越えれば ほら
春が来る度に 鮮やかな花が咲くのだから
あなたが今日まで歩いてた この道
間違いはないから
春には 大きな
君が花になれ
・・・
今君は門出に立ってるんだ
はるかな道を行くんだ
誇り高き勇者のよう
風立ちぬ道のどこかで
君を探してるんだ
誰かが君を待ってるんだ
思い描く夢の模様
いつの日にかその手に 映せ
・・・
寒さに負けないであなたの足跡
誰かがたどるよ
いつの日にか春の風になれ

現実と夢が今
遠くかけ離れていても
そう無駄じゃない その姿を
遠い場所で誰かが見てるのさ・・・


実際僕はこの歌をあまり好きではありません。
門出、スタートの時期とは一瞬であり、それ以降は
「轍(わだち)」「DOOR」「桜」などの別の前向きな曲を
積極的にかけていました。

俺は「勇者」なんてかっこいいものじゃない。
冒険者だ。なぜか昔から、俺はそう思いました。
自分が「善人である」なんて自覚はどこにもなく、
ただ「グレー、灰色」をベースにして
「自分の真実」と「自分の正義」を武器に戦う。
そんな人でした。
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