日々の進歩

毎日の出来事を記録しています。

森山直太郎 さくら

少し前にこの歌が発表され
「翼をください」とか「大きなのっぽの古時計(リメイク)」
のように、いつの間にか定番の歌となった
この曲です。「さくら(独唱)」

さくら さくら 今咲き誇る
刹那に散り行く運命と知って
さらば友よ
旅立ちのとき
変わらない その思いを今

・・・
いざ舞い上がれ
永遠にさんざく光を浴びて
さらば友よ またこの場所で会おう
さくら舞い散る道の上で。


俺自身「再会を強く待ち望む、待ち合わせをした誰か」はいません。
同性異性の友人とはただ卒業と共に別れて
「ほぼ合わない」毎日を続ける。それを
幼稚園。小学校。中学校。高校と繰り返しました。
ですから。いつも思うんですよね。
「学校が変わっても、ずっと友達だからね!」と約束して
本当に卒業後5年間、そのつながりが
何も変わらずに保たれ続ける。そんな人たちが
「うらやましいな」と。

なぜかは知りませんが俺には、「男性は必要ない」という
幼少時からの思い入れがあります。
女の子と一緒にいると「男性にはない、何かを補ってくれる」
という気持ちがして。
男の子と一緒にいると「俺は自立した性格なので、彼らが
いてもいなくても関係ない。むしろ『役割』だ」と。

心から尊敬して「この人に自分から積極的についていきたい!」
と思えた男性は、これまで一人も目の前に現れませんでした。
当然「本の中」とか「憧れのサッカー選手」の中にそんな人は
多数でしたが。

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コメント


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軽いトラウマ

僕も進級して、無事二年生になることが出来ました。

そこで当然のようにクラス替えがありました。
サッカー部で仲の良い友達と一緒のクラスでしたが、小学校の時に
僕をいじめていた人とも同じクラスでした。

「またいじめを受けるのではないか」
「俺に味方がいなくなるのか」

今はとても不安な日々を送っています。
少しずつですが、不安を消していきたいです。
どうすればいいのでしょうか?

けんいち | URL | 2008年04月21日(Mon)19:58 [EDIT]


すいません、HNを間違えました。
「けんいち」はブログでの名前でした。
僕は「ケン」です。

ケン | URL | 2008年04月21日(Mon)20:01 [EDIT]


一緒になる確率

当たり前ですが。時間が経てば、それ相応に慣れるということを
指摘しておきます。今が無限に続くわけではなく、いつか状況は
変化する。それを自覚してください。

そして楽しい友達がいたなら、その人との関係を楽しんでください


苦手な人とは、なるべく距離を取るようにしましょう。そしてま
たそんな人と「関係を断絶し、ゼロにしてしまう」ことは無理で
あり、教室の中や体育のペアなどで、偶然一緒になる確率が微弱
ですが含まれているんだと思いましょう。

なおき | URL | 2008年04月21日(Mon)22:52 [EDIT]