日々の進歩

毎日の出来事を記録しています。

努力 体育論4

「努力すれば報われる」という言い回しがあります。
しかし僕は「サッカー部に所属し、本格的にサッカーを行った」
経験があるので、これに必ずしも同意してはいません。

しかし体育でのみ、サッカーなど多くのスポーツに触れる
俗称「帰宅部」。勉強と友人付き合いのために
学校へ行っている人間は
あまりそれを知らないようでした。

先生から叱られると
「先生とは神様で、絶対に従わなくてはな!」と
ポロっと(似たような言い回しを)しゃべったり
「先生、分かりました。あなたのために人生の全てを捧げます」と

わざわざ。
3年(中学、高校)か6年(小学校)しか在籍しないような学校の。
学校の先生へ。
自分自身を鼓舞し、励ますために
言う。そんな人が多かったです。

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体育着 体育論3

僕が中学校に入学したとき、ちょうど
「ハーフパンツとTシャツ」が採用されたときでした。
それまでのこの中学では
「男子は短パン、女子はブルマ」というのが当たり前でした。

ちなみにこれは小学校でも同じでしたね。僕が
小学六年までは「短パンとブルマ」の方式が。
僕が卒業した後のその小学校では
(運動会を見に行きました)
ハーフパンツ着用者が少しずつ出始めている(女子)
ときでしたね。

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体操 体育論2

僕は小学校のとき、体操の授業をよくやらされました。
マットレスの上で前転、後転など。
様々な運動をやらされていたのを覚えています。

僕は得意というわけでも苦手というわけでもなく、普通に
こなしていたはずです。

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卓球 体育論1

僕は卓球が得意でした。高校時代は(素人相手の場合、ですが)
9勝1敗くらいの成績を保てました。
(卓球部の生徒には、本気を出されると負けました)

元々中学校時代には卓球の授業が3回くらいあり、基礎を
少しだけ学びました。

そして高校になると、体育の自由選択などがあり
20回くらい、卓球をする機会がありました。僕は元々
「ピアノ」を習っており、5本の指と手首が
とても精密に動く人間です。

カーブやバックスピン、ドライブ(縦回転)。
それらを(全盛期、完成期)には高度に使い分けて
卓球をやっていたのを覚えています。

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複雑計算 計算術5

世の中には「暗算」が得意な人がいます。一般人が紙に書いて
計算するような問題を、一瞬にして解く。そんな人です。

それと似たような能力に「複雑計算」の術があります。
「AとはBであり、またAはCでもある」
「BとCが合わさるとDになる」
このような複雑な問題を、一瞬にして解くのです。

恐ろしい程の速さでそれを実行する人間を見ていると
「まるで超能力みたいだ」と思えることがたまにありました。

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